Fundora
日本発の国産プロップファーム。cTrader専用で、ゴールドのスワップフリーが特徴。法人契約にも対応。
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プラン比較
2ステップチャレンジ
メリット・デメリット
+メリット
- ✓日本発の国産プロップファーム
- ✓日本語サポートが充実
- ✓ゴールドのスワップフリー
- ✓法人契約に対応
- ✓複数口座の保有が可能(最大6000万円)
-デメリット
- ✗cTrader専用(MT4/MT5非対応)
- ✗利益配分は80%固定
- ✗20秒以内の決済は禁止
- ✗Pro口座で33.3%コンシステンシールールあり
取引ルール
!禁止事項
- ✗1トレードで有効証拠金の1%超のリスク(警告後も改善なしで失格)
- ✗30日間の無取引(有効化後・最終取引から。損益に関係なく終了)
- ✗20秒以内の決済(スキャルピングは20秒以上)
- ✗第三者コピートレード・ソーシャルトレード
- ✗レイテンシーアービトラージ
- ✗複数口座間のヘッジ取引
- ✗自作以外のEA・cBot
✓許可されている取引
対応プラットフォーム
よくある質問
チャレンジの途中や合格後に戦略を変えてもいいですか?
チャレンジ段階(Step1・Step2)には一貫性ルールがないため、途中で手法を変えても問題ありません。ただし2025年7月に導入されたプロ口座には「33.3%ルール」があり、1日の最大利益÷累計利益が33.33%以下である必要があります。違反しても即失格ではなく、報酬が一時保留され、追加のトレードで調整できます。
複数口座は何個まで持てますか?
複数口座の保有が可能で、合計6,000万円までが上限です。円建て口座なので日本の利用者には枠が読みやすい設計です。ただし複数口座間でのヘッジ取引は禁止されているため、同一戦略を複数口座で回す場合も、口座をまたいで反対売買が同時に発生しないよう注意してください。
Fundoraは日本の会社ですか?
はい、Quantum Fund Traders株式会社が運営する日本発のプロップファームです。東京・虎ノ門に本社があります。
1%ルールとは?
1回のトレードで有効証拠金の1%を超えるリスクを取ることを制限するルールです。公式FAQでは一度の違反で即失格ではなく、注意・警告を受けても改善されない場合に失格対象となる、とされています。損切りを常に1%以内に収まる位置へ置いておけば抵触しません。複数プロップを併用するなら、1トレード1%を全社共通の上限にしておくのが安全です。
30日ルールとは?
口座の有効化後、または最後のトレードから30日間取引がないと、損益に関係なく口座が終了します。スイングで持ちっぱなしにしていると「決済が発生しない=取引していない」と判定されうるので、長期保有派は特に注意が必要です。
20秒ルールとは?
エントリーから20秒以内に決済する取引は禁止です。スキャルピングは可能ですが、20秒以上ポジションを保持する必要があります。
コンシステンシールール(33.3%ルール)とは?
Pro口座(ファンド後)で適用されるルールです。1日の最大利益がトータル利益の33.3%を超えると、出金が14日間延期されます。評価フェーズには適用されません。
ゴールドのスワップフリーとは?
XAUUSDのポジションを持ち越してもスワップポイントが発生しません。スイングトレードに有利です。