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グリッドやトラリピ型のEAをプロップ口座で回したいとき、禁止条項の有無だけを見ても意味がありません。実際に口座を落とすのは「含み損の上限」と「ドローダウンがエクイティ基準か残高基準か」の2つだからです。City Traders Imperium の1ステップは残高ベースDD・日次なし・市販EA可・グリッド明示許可という唯一の組み合わせ、Fintokei は禁止リスト9項目にグリッドが入っていない一方で市販EAが使えず全建玉合計3%が段数の壁になります。10社の扱いを早見表にしたうえで、含み損上限から逆算して何段まで並べられるかの計算式まで。2026年9月16日に各社公式ヘルプで確認。