FundedHive
Web3・ブロックチェーン技術を活用したプロップファーム。一括払いの2ステップ クラシック、少額のアクセス料で始めて合格後のファンド料金を利益から払う「利益からのお支払い(PFP)」、評価なしで口座が倍々に増えるインスタントグロースの3形式。クラシックはレバレッジ・日次損失・分配が違う NewBee / WorkerBee / QueenBee の3段階から選ぶ(2026年10月12日に公式で確認)。
ユーザー利用データ
全プラン一覧
プラン比較
2ステップ クラシック NewBee
2ステップ クラシック WorkerBee
2ステップ クラシック QueenBee
利益からのお支払い 1ステップ(PFP)
利益からのお支払い 2ステップ(PFP)
インスタントグロース(タワー)
メリット・デメリット
+メリット
- ✓PFP なら少額のアクセス料($100K 2ステップで$99)で評価を始められる
- ✓ブロックチェーン上のスマートコントラクトから即時出金(毎日申請できる)
- ✓全チャレンジで一貫性ルール・ロット上限なし、ドローダウンは残高基準の静的なライン
- ✓ニュース取引可
- ✓スワップフリー
- ✓クラシックの QueenBee は分配90%・レバ1:200(日次3%)
- ✓新規ユーザーは WELCOME20 で20%OFF(公式サイト上部に表示)
-デメリット
- ✗MT4/MT5非対応(cTrader・HiveTrader)
- ✗クラシックの分配は NewBee 70%・WorkerBee 80%・QueenBee 90%(分配が上がるほど価格が上がり日次損失が5%→4%→3%に縮む。PFP のファンド口座は80%固定)
- ✗出金は1日$1,000まで(クラシック・PFP。インスタントは$2,000)。$18,000 の利益は18日かけて引き出す
- ✗ファンド口座は週末の持ち越し不可
- ✗PFP は合格後にファンド料金(口座の1〜3%)が別にかかり、区分によっては半額を前払い
- ✗新興ファーム(2025年設立)
- ✗Trustpilot がガイドライン違反(やらせレビュー削除)でレーティング停止中(2026年10月12日時点も継続、141件・1つ星28%)
- ✗「60秒以内に着金しなければ$1,000補償」はFAQの文言のみで、規約に対応する条項がない
取引ルール
!禁止事項
- ✗アービトラージ
- ✗コピートレード(匿名ウォレット間のミラー取引を含む)
- ✗ヘッジ
- ✗HFT・高頻度取引
- ✗システムや価格の不具合の悪用
- ✗ファンド口座での週末の持ち越し
✓許可されている取引
対応プラットフォーム
よくある質問
チャレンジの途中や合格後に戦略を変えてもいいですか?
公表情報からは一貫性ルールや戦略変更に関する明確な規定を確認できませんでした。記載がないことは制限がないことを意味しないため、EAの入れ替えや手法の大幅な変更を予定しているなら、購入前にサポートへ直接ご確認ください。特に「チャレンジと合格後で同じ戦略を維持する必要があるか」は、社によって扱いが正反対なので確認する価値があります。
利益からのお支払い(PFP)とは?
少額のアクセス料で評価を始め、合格したあとのファンド料金を、ファンド口座で出した利益から払う形式です。ファンド料金は評価中の取引から決まるリスク区分で口座の1%〜3%($100Kなら$999〜)で、低リスク・中低リスクは全額を利益から、中リスク・高リスクは半額を前払いします。2ステップはフェーズ2に進むときにも少額のアクセス料がかかります。料金が払い終わるまで出金はできません。
出金方法は?
ブロックチェーン上のスマートコントラクトから自動で支払われ、ファンド口座では毎日申請できます。1日の上限はクラシックと PFP が$1,000、インスタントが$2,000で、同じ日に何回申請しても合計はこの額までです。出金すると、その日の UTC 0時まで取引が止まります。
利益分配は何%ですか?
2026年10月12日に公式の料金表で確認した時点で、2ステップ クラシックは NewBee 70%・WorkerBee 80%・QueenBee 90%(購入時に選択、分配が高いほど価格が上がり日次損失が5%→4%→3%に縮む)、PFP とインスタントグロースは80%固定です。同じ前提で1年間シミュレーションした結果はFundedHiveの期待値にまとめています。
プラットフォームは何が使えますか?
cTraderとHiveTrader(独自プラットフォーム)に対応しています。MT4/MT5には非対応です。
割引クーポン
新規ユーザー20%OFF(公式サイト上部のバナー・2026年10月12日確認)