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🧪 検証2026/9/25

【2026年9月】自作botなら使える先物プロップ5社の期待値まとめ|エッジ0はTradeDay・Topstep、エッジありはBulenox・Topstep・Tradeify

自動売買が「自作のみ・条件付き」で使える先物プロップ5社(Bulenox・Tradeify・TradeDay・The Trading Pit・Topstep)の $50K を、同じ条件のモンテカルロで比べたまとめです。0.30ロット・金マイクロ1日1回・1年で、エッジ0なら TradeDay Quick Pay Intraday +$2,522 と Topstep +$2,519 が並んで首位。エッジ「中」では Bulenox Qualification +$25,529、Topstep +$24,982、Tradeify Select Daily +$24,218。判定A(完全自動OK)の首位 FTMO Futures Pro(エッジ0で+$4,836)にはどこも届かない。VPS を認めているのは The Trading Pit だけで、TradeDay と Topstep は禁止。

#Topstep#Bulenox#Tradeify#TradeDay
🧪 検証2026/9/25

【2026年9月】TradeDayの期待値を計算した|エッジ0ならQuick Pay Intradayが年+$2,522。ただし勝っても伸びにくく、VPSは禁止

先物プロップ TradeDay の $50K(Quick Pay Intraday・Quick Pay EOD・Fast Pass EOD)を、評価から出金まで1年間まわすモンテカルロで比較しました。2026年9月25日に公式の料金カードとヘルプセンターで確認。月額は評価中だけで合格すれば止まり、起動費も日次損失もなし。0.30ロット・エッジ0では Quick Pay Intraday が年+$2,522 と判定B(自作のみ)の中で最良。一方で分配が50%、シム口座は累計利益$10,000 で打ち切りなので、エッジがあっても年+$8,000前後にとどまる。VPS は禁止、市販 bot も禁止。

#TradeDay#先物#期待値#シミュレーション
🤖 EA・自動売買2026/9/21

【2026年9月版】先物プロップ28社の自動売買ルール総点検|bot・EA・コピトレが本当に使えるのはどこか

米先物プロップ28社の公式ヘルプ・規約を2026年9月21日から22日に読み直し、自動売買の可否を「完全自動OK/自作のみ・条件付き/半自動まで/禁止/未記載」の5段階で整理。Bulenox は市販・共有botを禁止に変更、Lucid は許可、Apex は全口座で自動売買禁止を明文化、Tradeify は本人が起動するライブ動画を要求。VPS禁止のファーム、HFTの定義(1日100〜300回・保有10秒)、閉鎖・販売停止したファームまで。FX大手の FTMO Futures(アルゴ許可)と The5ers Futures(アルゴ禁止)も追加しました。

#先物#EA・自動売買#Bulenox#Tradeify

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