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EAを途中で入れ替えていいか10社に確認した|FundingPipsは自作EAに所有証明が必要、Funded7は銘柄を変えると統計で弾かれる【2026年9月】

順張りEAから逆張りEAへ切り替えるのは、ほとんどのプロップファームで規約違反にならない。明確にダメなのはFundedNextとTradingCultの2社だけ。ただしFunded7はロジックではなく名目価値の統計で判定するため、銘柄やロットを変えると弾かれる。あわせてFundingPipsが自作EAの全自動運用に所有証明を求めていること、そしてVPN・VPSからの接続を禁止と明記していることを公式ヘルプで確認した。ただし後者は本人確認の節に置かれた一文で、VPSを事前申告制で認めるFundedEliteとは対照的。

EA・自動売買2026/9/5
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【2026年最新】先物プロップ自動売買ポリシー徹底比較|EA・bot OK/NG 9社の最新ルール

Bulenox・MyFundedFutures・Topstep・Apex・Tradeify・Lucid・TPT・Top One・YRMの9社のEA/bot/algo trading ポリシーを完全整理。Funded口座での『放置EA』可否、10秒ルール、コピートレード対応まで日本人視点で解説。

EA・自動売買2026/5/2
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【2026年9月】今買うならこのプロップファーム|EA派と手動派で分けた「払われる期待値」ランキング(FundedNext EA禁止・Moneta登場後の最新版)

2026年9月9日時点で「今チャレンジを買うならどこか」を、EAで$100Kを回す人と手動・半裁量の日本人トレーダーに分けてランキング。FundedNextの$50K以上EA禁止、Moneta Fundedの登場、The5ersのイエローカード継続、FundedEliteのTrustpilot停止を反映。FTMO・Funding Pips・Fintokei・Funded7・Hantec・Fundora・Alpha Capitalの$100K価格・分配・EA条件を横並びで比較し、様子見すべきファームと今月使えるクーポンまで。

ファーム比較2026/9/9
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途中で戦略を変えていいか|20社の一貫性ルールを調べたら扱いが正反対だった【2026年9月】

FundedNextは「チャレンジとFunded口座で同じ戦略を維持すること」を明記し、EAで通してから手動に切り替えるのを禁止している。一方Fintokeiは一貫性ルールなしで後付けもしないと明言。Hantecは同じ会社でもEnhancedは制限なし・EnhancedXは45%と正反対。手法を変える前に確認すべき点を20社分まとめた。

リスク管理2026/9/4
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SuperFunded×TradeLockerでPython自動売買botを実運用してみた|MQL不要の技術スタック全公開

MT4/MT5が使えないTradeLocker系プロップでも自動売買はできる。公式Python API(tradelockerパッケージ)+Cloud Run Jobのサーバーレス構成で、SuperFundedの口座にbotを実運用中。冪等設計・二重発注対策・GCP無料枠運用まで技術スタックを全公開。

ツール・自動化2026/7/9
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プロップ複数口座は『全ミラー』より『ローテーション分散』|相関リスクと規約の落とし穴

同じEAを全口座にミラーする運用は、分散しているつもりで相関リスクを口座数倍に集中させる。ロットを固定しDDで口座をローテーションする分散運用が破産確率を下げる理由と、コピートレード規約・検知の落とし穴を実例で解説。

リスク管理2026/6/20