🤖 EA・自動売買

【2026年最新】先物プロップ自動売買ポリシー徹底比較|EA・bot OK/NG 9社の最新ルール

公開日: 2026/5/2更新日: 2026/9/23

⚠️ 2026年9月21日追記:本記事の結論は現行ルールと食い違う箇所があります。 Bulenox は市販・共有 bot を禁止に変更(自作のみ可)、Lucid Trading は自動売買を許可、Apex は評価を含む全口座で自動売買を禁止、Topstep は VPS での発注を禁止しています。26社を公式ヘルプで読み直した最新版は 先物プロップ26社の自動売買ルール総点検(2026年9月版) を参照してください。以下は2026年5月時点の記録として残しています。

📊 2026年9月23日追記:自動売買が許可されている先物プロップの期待値を、評価から出金まで1年間まわすシミュレーションで個別に計算しました。FTMO先物チャレンジの期待値を計算した・FundedNext Futures の期待値を計算した・MyFundedFutures の期待値を計算した・Lucid Trading の期待値を計算した(参考:Topstep の期待値を計算した)

※ プロップファームのルール・料金は頻繁に更新されます。最新の正確な情報は各社公式サイトで必ずご確認ください。(最終更新: 2026年7月5日)

📢 広告・アフィリエイト開示:本記事は外部の先物プロップファームを比較する情報提供記事です。当サイトは現時点で先物系ファームの提携リンクを保有していないため、本記事には提携リンク(🎁マーク)はありません。各リンクは公式サイトへの通常リンクです。

「先物プロップ=EA禁止」は2026年現在も大半が真実

数年前まで「先物プロップは EA・自動売買に厳しい」というのは業界の常識でした。2025年に MyFundedFutures が funded 口座でアルゴ完全解禁 したことで風向きが変わったように見えますが、**実態を調べると「完全OKなのは Bulenox と MFFU の2社のみ」**というのが2026年5月時点の現実です。

業界全体を整理すると:

  • 完全OK(2社): Bulenox / MyFundedFutures
  • 条件付きOK(3社): Tradeify(10秒ルール)/ Topstep(Combineのみ)/ Apex(Evalのみ)
  • 禁止(4社): Lucid Trading / Take Profit Trader / Top One Futures / YRM Prop

特に注意すべきは Top One Futures と YRM Prop。一部の集約サイトやレビュー記事では「完全自動OK」と紹介されているケースがありますが、両社の公式ヘルプセンターを確認すると EA/Bot は明確に禁止されています。違反時はアカウント停止 + 出金没収のリスク。

つまり「自動売買やりたい」だけで決めると、合格後に即退場という最悪パターンになりかねません。本記事では2026年5月時点の各社ポリシーを 「完全OK / 条件付き / 禁止」の3カテゴリに整理して、日本人EA運用者が知っておくべき9社を完全比較します。

⚠️ 超重要:自動売買ポリシーは2026年中も継続的に変更されています。本記事の情報は2026年5月2日時点の集約で、購入直前に必ず公式FAQ・ToSで再確認してください。

まず押さえる:「Semi-auto」と「Fully-auto」の境界線

先物プロップ各社のルールを読むと "automated" という言葉が出てきますが、実は2つの段階があります。

種類例各社の扱い
Semi-automated
(半自動・人間が監視)
TradingView アラート → Webhook 発注、NinjaTrader ATM 戦略、Tradovate スクリプトほぼ全社OK(人間が在席している前提)
Fully-automated
(完全放置・set-and-forget)
EA/Bot が24時間自動で発注・決済、人間不在でもOKOKは少数派(Bulenox / MFFU / Top One / YRM など)

「画面の前にいて、いつでも介入できる状態か?」がほぼ唯一の判定基準です。Apex の「アクティブ管理必須」も Topstep の「funded口座でフル自動禁止」も、実質はこの境界を引いている。

結論:EA・自動売買 9社ポリシー一覧

カテゴリファームEA/Bot 可否完全放置コピートレード代表クーポン
完全OK🥇 Bulenox⭕完全OK⭕OK⭕OKKEP91(91%OFF)
完全OK🥈 MyFundedFutures⭕Eval/Funded両方OK⭕OK(2025年7月解禁)⭕OKSAVE40(40%OFF)
条件付き🥉 Tradeify△10秒ルール△保有10秒以上⚠️Sole Ownership 検証LUMI(40%OFF)
条件付き4 Topstep△Combine OK / Funded制限❌Funded NG❌NGtopstep(〜40%OFF)
条件付き5 Apex Trader Funding△Eval OK / Funded制限❌アクティブ管理必須⚠️制限ありKPQQCFDP(90%OFF)
❌禁止Lucid Trading❌Bot/EA/VPN全面禁止❌❌(該当外)
❌禁止Take Profit Trader❌自動売買NG❌❌(該当外)
❌禁止Top One Futures❌EA/Bot 全面禁止(公式)❌❌(該当外)
❌禁止YRM Prop❌Bot/EA/サードパーティ算法 禁止❌⭕Self-copyのみ可(該当外)

⚠️ 重要な訂正:以前のバージョンでは Top One Futures / YRM Prop を「完全自動OK」として紹介していましたが、両社の公式ヘルプセンターを精査した結果、EA/Bot は明確に禁止されていることを確認しました。一部の集約サイト(PropFirmPlus等)の情報が誤っていたためです。違反すると アカウント停止 + 出金没収 のリスクがあるため、本記事を訂正します(2026年5月2日更新)。

🎯 最終結論:自動売買運用するなら Bulenox vs MFFU の二択

完全自動 OK な先物プロップは事実上この2社のみ。直接比較すると:

項目BulenoxMyFundedFutures (MFFU)勝者
EA/自動売買創業時(2022)から明確に許可・第三者アルゴOK2025年7月解禁・実績累積中Bulenox(実績年数)
プラットフォームNinjaTrader / Tradovate / RithmicNinjaTrader / Tradovate / TradingView / Quantower / R Trader Pro / ATASMFFU(選択肢広い)
ルールの緩さEOD(Master Option 2)でシンプルプラン別(Core EOD・Rapid イントラ)ほぼ互角
出金スピード毎週水曜(10取引日後から)5勝ち日 / 隔週14日(プラン別)Bulenox(カレンダー固定)
日本人向け情報極端に少ない日本語情報・コミュニティ多めMFFU
信頼性・実績Trustpilot 4.8★(1,455件)Trustpilot 4.9★(16,767件)MFFU
料金・コスパKEP91 で91%OFF・Master Option 2 で月額ゼロSAVE40で40%OFF・Funded化後 月額無しBulenox(割引率)
複数口座運用Master 最大3口座同時1プランにつき1口座Bulenox

あなたに合うのはどっち?

  • EA運用の安定性最優先 / 月額ゼロ運用したい → Bulenox
  • プラットフォーム自由度・日本語情報・信頼性重視 → MFFU
  • NinjaTrader メイン・スイング系EA → どちらでもOK(好みで)
  • TradingView Webhook / Quantower で動かす → MFFU(プラットフォーム広い)
  • リスク最小・安心感を優先 → MFFU(4.9★の安心感)

💡 両方試したい人:$25K口座を両社で1個ずつ立てて、3ヶ月運用してみてEAとの相性を比較するのが最も確実。Bulenox は$24相当(KEP91)、MFFU Flexは$49(STEADY)から始められる。

カテゴリA:完全自動OK(set-and-forget可)

🥇 Bulenox(自動売買のド本命)

2022年米国Wilmington設立・先物プロップで唯一「全種EA/copier/bot無制限OK」を創業時から公式に明記している老舗格。EA運用者の駆け込み寺ポジション。

  • 口座サイズ: $25K〜$250K
  • 月額: $115〜$535(クーポン適用で大幅減)
  • 利益配分: 最初の $10Kまで100%、以降90/10
  • 出金: 毎週水曜処理(10取引日後から)
  • Master Account: 最大3口座同時運用可・Option 2 なら月額ゼロ
  • EAポリシー: **「EAs, algorithms, trade copiers, bots すべて全アカウントで制限なく使用可」**を公式FAQに明記

強み

  • 完全放置OK:他社のような「アクティブ管理」「Sole Ownership」等の縛りが一切ない
  • コピートレード公認:複数アカウントでの同一EA運用も認められている
  • 3年以上の自動売買フレンドリー実績:途中でポリシー変更したことが無い
  • Master Option 2 で月額ゼロ運用が可能

弱み

  • 経営陣の個人名が非公開(ただし MFFU では経営者公開が逆にリスク要因にもなり得るため、一概に弱みとは言えない)
  • 日本語情報が極端に少ない(コミュニティは英語圏中心)

おすすめクーポン

Code
KEP91 → 91%OFF(最強・最新コード)
BULEN91 → 91%OFF(同等)
NOX91 → 85%OFF
3B8DG → 45%OFF(中堅・スポット)

👉 Bulenox 公式サイト / 詳細解説:Bulenox 完全ガイド

🥈 MyFundedFutures(MFFU)(メジャー級で唯一の完全アルゴOK)

Trustpilot 4.9/5・16,767件のレビューを持つ大手。2025年7月のポリシー更新で Eval / Funded 両方でアルゴ完全許可となり、メジャー系では最も自動売買フレンドリー。

  • 口座サイズ: $25K(Flex)/ $50K〜$150K
  • プラン: Core / Rapid / Pro / Flex(2025年7月リニューアル)
  • プラットフォーム: NinjaTrader / Tradovate / TradingView / Quantower(Rithmic接続)
  • 利益配分: 80/20(Core/Pro)/ 90/10(Rapid/Flex)
  • Activation Fee: 無し

⚠️ MFFU 選ぶ前に必読:CEO Matthew Leech は 2024-2025年に出金トラブルが多発した姉妹会社 MyFundedFX(→SeacrestFunded)の運営者でもあります(その MyFundedFX / SeacrestFunded は2026年9月10日時点で消滅済み:myfundedfx.com は「Seacrest Markets is no longer operating」の告知ページへ転送、seacrestfunded.com はパーキングドメインへ転送)。MFFU 自体の評価は4.9★と高いですが、経営陣に過去トラブル歴がある事実は織り込んで、1社全振りせず Bulenox等と分散運用するのが鉄則。詳細は MFFU 完全ガイド と プロップファーム詐欺チェックリスト を参照。

強み

  • メジャー大手で唯一の Funded口座フル自動OK:信頼性と自由度の両立
  • NinjaTrader/Tradovate 直接対応:既存の自動売買資産がそのまま動く
  • Activation Fee無しで総コストが抑えられる

弱み

  • 配分80/20:Tradeify/Topstepの90/10より低い(Rapidなら90/10)
  • 2-step構成:Eval → Verification → Live のため完全資金化まで時間がかかる
  • 姉妹会社 MFX のトラブル歴:分散運用必須

おすすめクーポン

Code
SAVE40 → 40%OFF
TRADERDIEGO → 50%OFF
IMAN → Rapid 20% / Pro 30% / Flex 50%

👉 MyFundedFutures 公式サイト / 詳細解説:MFFU 完全ガイド

カテゴリB:条件付きOK(ルール理解必須)

🥉 Tradeify(10秒ルールとSole Ownership付きのbot OK)

Tradeifyは 「Select アカウントで bot OK」だが、2つの重要な制約がある。

条件

  • 10秒ルール(マイクロスキャル対策):一律禁止ではなく閾値方式。**「取引回数の50%超が保有10秒以上」かつ「利益の50%超が保有10秒以上の取引から」**を満たさないと、評価のアクティベーションや出金申請ができない(公式ヘルプ Guidelines for Traders より)
  • Sole Ownership Verification:botは自分が唯一の所有者・開発者であること。購入EA・共有戦略・コピートレードサービスは不可。複数トレーダーが同一戦略を回していると検出されると口座凍結

こんな人向け

  • 保有時間が10秒以上のスイング系・スキャル系EAを回したい人
  • コピートレード(他人の戦略を購入して回す)はNGなので、自作EA運用者向け

おすすめクーポン

Code
LUMI → 40%OFF
INVEST → 33%OFF

👉 Tradeify 公式サイト

4位:Topstep(Combine OK・Funded口座は要注意)

Topstep は **「Trading Combine(評価フェーズ)でEA・bot OK」**を公式に明記しているが、**funded口座 = TopstepX上の本番口座については「完全自動戦略・bot・トレードコピー全面禁止」**との情報あり。

実質運用パターン

  • 合格までは EA で楽勝だが、funded化したら手動運用に切り替えが必要
  • 半自動(webhook + 手動承認)なら funded 口座でも運用可能なケースあり

評価フェーズだけEAで突破して、本番は別ファーム(MFFU/Bulenox)に流す...という戦略を取る人も。

👉 Topstep 公式サイト

5位:Apex Trader Funding(Eval OK・Funded はアクティブ管理必須)

Apex も Topstep と似た構造。

  • Eval(評価期間): bot/EA OK
  • Funded(Performance Account): 「アクティブ管理が必須」=set-and-forget 禁止

公式の表現は「画面の前にいて、いつでも介入できる状態」を要求しています。Apexは元々30%ルールなどで出金拒否が起こりやすいファームなので、自動売買運用者が手を出すなら評価フェーズ専用と割り切るのが安全。

おすすめクーポン

Code
KPQQCFDP → 90%OFF(最強)
SAVENOW → 80%OFF

👉 Apex Trader Funding 公式サイト

カテゴリC:完全禁止(自動売買運用者は購入NG)

❌ Lucid Trading

日本人向け7選記事で5位に推した Lucid ですが、自動売買運用者にとっては選外。

  • bot / EA / VPN すべて禁止(公式明記)
  • 違反検知時は 口座凍結 + 出金没収 のリスク

裁量トレード派には15分出金等の魅力があるが、EA運用者は購入してはいけない。

❌ Take Profit Trader(TPT)

  • **「全ての取引は手動執行のみ」**を公式FAQで明記
  • 半自動(webhook等)も明確には許可されていない
  • 終身40%OFFクーポンが魅力的でも、EA運用者は他社へ

❌ Top One Futures(公式FAQで明確に禁止)

一部の集約サイトで「自動売買OK」と紹介されることがあるが、公式ヘルプセンターを参照するとEA/Botは明確に禁止されている。

  • 公式記載:「The use of Expert Advisors (EAs) or Bots is not allowed on Top One Futures accounts. The firm requires all traders to engage in manual, skill-based trading」
  • 「Use of any automated trading system, script, bot, Expert Advisor (EA), or high-frequency execution tool is strictly forbidden」
  • 違反時:アカウント停止 / 終了、ファンディング権利の喪失、違反履歴の記録

裁量派にとっては一貫性ルールの設計(Ignite 15% / Instant Sim Funded 20% / S2F Sim PRO 20% / Elite 25% / Elite Access 40%)など面白い特徴があるファームだが、自動売買運用は完全にNG。

📝 以前の本記事バージョンでは「完全自動OK」と紹介していました。情報源(PropFirmPlus等)に誤りがあり、公式ドキュメント確認の結果カテゴリ訂正しました。お詫びします。

❌ YRM Prop(自動売買禁止・Self-copyのみ可)

Top One Futures とほぼ同じ立ち位置。bot/EA/サードパーティアルゴリズムは禁止だが、「自分の Funded アカウント間での Self-copy(自己コピー)」は許可という変則ルール。

  • bot/EA/サードパーティ算法:禁止(Volumetrica/Quantower 等で動かしてもNG)
  • Self-copy(自分→自分):許可
  • 検知時のペナルティ:アカウント終了 + 出金保留・拒否
  • 実例:「algorithmic or automated trading に一致するパターン」と判定されて出金保留にされたユーザーのレビューあり

「完全裁量で複数口座を回す人 = Self-copy で楽したい人」向け。EA運用者は購入禁忌。

日本人EA運用者が押さえるべき3つの注意点

① VPNを使うとアウトのファームがある

日本から米国先物プロップに接続する際、VPN経由でNYリージョンに繋ぎたくなるが、Lucid 等は VPN 自体を禁止。許容しているファームでも、VPS(東京/NY)の利用は問題ないものの、家庭用VPNはNGとされるケースが増えている。接続元IPが頻繁に変わるだけでも警告対象になることがあるので、1台の専用VPSに固定するのが安全。

② コピートレード ≠ 同一戦略の複数アカウント運用

日本で「コピートレード」というと「他人の戦略をフォローする」を指すことが多いが、海外プロップ業界では 「自分の同じEAを複数アカウントで動かす(self-copy)」 も含む広い概念。Tradeify の Sole Ownership Verification はこの self-copy までNGとするケースがある。Bulenox / MFFU は self-copy 明示的にOK、YRM Prop は Self-copy だけ許可・bot は禁止という変則ルールに注意。

③ 「Eval合格専用EA」は禁止条項に当たることが多い

プロップチャレンジ突破に特化した「コピー商品」EAを使うと、**「prop firm exploitation」「unauthorized strategy」**として規約違反になる。FundedNext のように **「prop firm突破専用に作られたEA は明示的に禁止」**と書いている所もある。自分の裁量戦略をEA化したものなら問題ない。

EA運用シナリオ別おすすめファーム

「裁量戦略をEA化して放置運用したい」

→ Bulenox(KEP91 91%OFF)一択。2022年からEA運用者を迎え入れ続けてきた実績と、明文化された「全自動OK」が他社にない安心感。Master Option 2 で月額ゼロ運用も可能。

「メジャー大手の信頼性も欲しい・日本語情報も欲しい」

→ MyFundedFutures(SAVE40)。Trustpilot 4.9 の信頼性と完全自動OKを両立した唯一のメジャー。Funded化後は月額無し。

「複数ファームに分散したい(ポリシー変更リスクヘッジ)」

→ Bulenox + MFFU の2社分散が現実解。Top One/YRMは禁止判明したため除外。Bulenoxは Master を最大3口座走らせられるので、Bulenox単体での分散も可能。

「とにかく安く始めたい・評価フェーズだけ自動化したい」

→ Apex(KPQQCFDP 90%OFF)の Eval 90%OFF を活用。ただし funded化後は手動 or 半自動運用に切り替え必須。

「半自動なら大手で済ませたい」

→ Topstep(topstep)の Combine フェーズ。Webhook + 手動承認の半自動なら funded 後も運用可能なケースが多い。

「保有時間10秒以上のスイング系EA限定」

→ Tradeify(LUMI 40%OFF)。HFT級のスキャルEAはNGだが、保有10秒以上ならOK。Sole Ownership Verification があるので 自作EAのみ運用可。

まとめ:自動売買運用者の本命は Bulenox / MFFU の二択

完全自動 OK な先物プロップは事実上この2社のみです。Top One Futures / YRM Prop は当初「OK」と紹介していましたが、両社の公式ヘルプセンターを精査した結果、明確に禁止されています。

用途推奨ファーム代表クーポン
本命・自動売買オールインBulenoxKEP91(91%OFF)
メジャー安定 × 日本語情報MyFundedFuturesSAVE40(40%OFF)
半自動・Eval だけ自動化Apex / TopstepKPQQCFDP / topstep
スイングEA(10秒以上)TradeifyLUMI(40%OFF)
❌購入禁止(EA運用者)Lucid / TPT / Top One / YRM—

「先物プロップでEAは無理」は 2026年の今、Bulenox / MFFU の登場で過去の話になりつつあります。ただし**「OK っぽい新興ファーム」の情報を鵜呑みにせず、必ず公式ヘルプセンターのEA/Botポリシーを購入前に確認**してください。本記事の Top One/YRM の修正がまさにその教訓です。

詳細解説:

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この記事を書いた人

ホソノP |プロップファーム攻略の人

自分のお金でチャレンジを買い、出金まで記録して検証しています。記録した出金は Fintokei・Fundora・Funded7 で合計 610万円、The5ers で $4,776(2026年9月時点)。半裁量EA「ELDRA」の作者。

プロフィールと出金実績X @hosono_p

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