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FundedNextが$50K以上の口座でEA・自動売買を禁止【2026年9月9日】対象口座・既存口座の扱い・EAトレーダーの乗り換え先

FundedNextの公式ヘルプ「Is EA allowed in FundedNext?」が2026年9月9日に改定。$50,000以上の口座はチャレンジ・Funded口座ともに完全手動のみ、EA・bot・自動化ツールは使用不可に。EAが使えるのは$25K以下のMT4/MT5口座だけ(別途usage fee)。cTrader・Match-Traderは従来どおり全面不可。発効日・既存口座への適用は未明記。EAで$100Kを回している人が今やるべきことと、FTMO・Funding Pips・Fintokei・Funded7への乗り換え比較。

EA・自動売買2026/9/9
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【2026年保存版】Bulenox 完全ガイド|EA・自動売買が完全自由な先物プロップ徹底解剖

Trustpilot 4.8★・先物プロップで唯一EA/bot/copier完全フリーのBulenoxを徹底解説。Qualification→Master Account(Option 1/2)の構造、トレーリングDD、40%一貫性ルール、毎週水曜出金、最大91%OFFのKEP91クーポンまで日本人視点で完全網羅。

ファーム比較2026/5/2
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EAを途中で入れ替えていいか10社に確認した|FundingPipsは自作EAに所有証明が必要、Funded7は銘柄を変えると統計で弾かれる【2026年9月】

順張りEAから逆張りEAへ切り替えるのは、ほとんどのプロップファームで規約違反にならない。明確にダメなのはFundedNextとTradingCultの2社だけ。ただしFunded7はロジックではなく名目価値の統計で判定するため、銘柄やロットを変えると弾かれる。あわせてFundingPipsが自作EAの全自動運用に所有証明を求めていること、そしてVPN・VPSからの接続を禁止と明記していることを公式ヘルプで確認した。ただし後者は本人確認の節に置かれた一文で、VPSを事前申告制で認めるFundedEliteとは対照的。

EA・自動売買2026/9/5
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【2026年5月版】日本人におすすめの先物プロップファーム7選|クーポン・割引コード付き

Apex・Topstep・MyFundedFutures・Take Profit Trader・Lucid Trading・Bulenox・Tradeifyの7社を厳選比較。月額制 vs 買い切り、利益配分、出金条件、最新クーポンコードまで日本人視点でまとめました。

ファーム比較2026/5/2
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【2026年保存版】MyFundedFutures 完全ガイド|4プラン徹底比較・料金・ルール・出金・クーポン全種

Trustpilot 4.9★・16,000件超レビューの先物プロップ最強候補MyFundedFutures(MFFU)を徹底解剖。Core/Rapid/Pro/Flex の4プラン詳細、EODドローダウン、一貫性ルール、$5K〜$11,250出金キャップ、最新クーポン全種まで日本人視点で網羅。

ファーム比較2026/5/2
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SuperFunded×TradeLockerでPython自動売買botを実運用してみた|MQL不要の技術スタック全公開

MT4/MT5が使えないTradeLocker系プロップでも自動売買はできる。公式Python API(tradelockerパッケージ)+Cloud Run Jobのサーバーレス構成で、SuperFundedの口座にbotを実運用中。冪等設計・二重発注対策・GCP無料枠運用まで技術スタックを全公開。

ツール・自動化2026/7/9