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プロップファームでEAは使える?全19社の自動売買ルール徹底検証+ELDRA活用法
プロップファーム19社の市販EA・自作EA・ソースコード要件・ティックスキャル制限を早見表化。MT4/MT5対応、TradeLocker APIのPython bot事例、prop-memo.com EA Trackerと半裁量EA ELDRAの活用シナリオも。
FundedNextが$50K以上の口座でEA・自動売買を禁止【2026年9月9日】対象口座・既存口座の扱い・EAトレーダーの乗り換え先
FundedNextの公式ヘルプ「Is EA allowed in FundedNext?」が2026年9月9日に改定。$50,000以上の口座はチャレンジ・Funded口座ともに完全手動のみ、EA・bot・自動化ツールは使用不可に。EAが使えるのは$25K以下のMT4/MT5口座だけ(別途usage fee)。cTrader・Match-Traderは従来どおり全面不可。発効日・既存口座への適用は未明記。EAで$100Kを回している人が今やるべきことと、FTMO・Funding Pips・Fintokei・Funded7への乗り換え比較。
戦略を変えられないプロップファームを公式規約で調べた|TradingCultはEA全面禁止、Funded7は同一EAの複数展開が失格【2026年9月】
TradingCultはEA・botの使用そのものが禁止で違反はハードブリーチ。同社とFundedEliteは「口座ローリング」も明文で禁止している。Funded7は自分のEAでも他トレーダーと結果が高相関ならグループトレード扱いで失格。さらにSuperFundedは評価中は指標トレード自由なのにFunded段階だけ±10分禁止、FundedEliteの戦略リスク制限は資金提供段階のみ適用と、チャレンジとFundedでルールが変わる社を公式FAQから9社分まとめた。
【2026年最新】先物プロップ自動売買ポリシー徹底比較|EA・bot OK/NG 9社の最新ルール
Bulenox・MyFundedFutures・Topstep・Apex・Tradeify・Lucid・TPT・Top One・YRMの9社のEA/bot/algo trading ポリシーを完全整理。Funded口座での『放置EA』可否、10秒ルール、コピートレード対応まで日本人視点で解説。
【2026年保存版】Bulenox 完全ガイド|EA・自動売買が完全自由な先物プロップ徹底解剖
Trustpilot 4.8★・先物プロップで唯一EA/bot/copier完全フリーのBulenoxを徹底解説。Qualification→Master Account(Option 1/2)の構造、トレーリングDD、40%一貫性ルール、毎週水曜出金、最大91%OFFのKEP91クーポンまで日本人視点で完全網羅。
Funded7の出金がOREF「Rule 1」で保留された|MIN(中央値×2.5, Q3+1.5×IQR) の一貫性審査を実際の審査メールで解説【2026年9月】
Funded7の出金申請が「Rule 1(一貫性基準)R1A:ポジションサイズ」の未達で保留(DELAYED)に。公式FAQに載っている許容上限 MIN(中央値×2.5, Q3+1.5×IQR) を、当サイト運営者に届いた審査メールの実数(中央値124万円・IQR 1.7万円・上限127万円・最大玉129万円)で分解。ロットを揃えすぎるほど上限が縮む仕組み、固定ロットのBTC EAが引っかかる理由、Rule 2・Rule 3との違い、利益は没収されないこと、次回審査で通すための考え方まで。