7️⃣#Funded7
5件の記事
Funded7の出金がOREF「Rule 1」で保留された|MIN(中央値×2.5, Q3+1.5×IQR) の一貫性審査を実際の審査メールで解説【2026年9月】
Funded7の出金申請が「Rule 1(一貫性基準)R1A:ポジションサイズ」の未達で保留(DELAYED)に。公式FAQに載っている許容上限 MIN(中央値×2.5, Q3+1.5×IQR) を、当サイト運営者に届いた審査メールの実数(中央値124万円・IQR 1.7万円・上限127万円・最大玉129万円)で分解。ロットを揃えすぎるほど上限が縮む仕組み、固定ロットのBTC EAが引っかかる理由、Rule 2・Rule 3との違い、利益は没収されないこと、次回審査で通すための考え方まで。
【2026年9月】今買うならこのプロップファーム|EA派と手動派で分けた「払われる期待値」ランキング(FundedNext EA禁止・Moneta登場後の最新版)
2026年9月9日時点で「今チャレンジを買うならどこか」を、EAで$100Kを回す人と手動・半裁量の日本人トレーダーに分けてランキング。FundedNextの$50K以上EA禁止、Moneta Fundedの登場、The5ersのイエローカード継続、FundedEliteのTrustpilot停止を反映。FTMO・Funding Pips・Fintokei・Funded7・Hantec・Fundora・Alpha Capitalの$100K価格・分配・EA条件を横並びで比較し、様子見すべきファームと今月使えるクーポンまで。
戦略を変えられないプロップファームを公式規約で調べた|TradingCultはEA全面禁止、Funded7は同一EAの複数展開が失格【2026年9月】
TradingCultはEA・botの使用そのものが禁止で違反はハードブリーチ。同社とFundedEliteは「口座ローリング」も明文で禁止している。Funded7は自分のEAでも他トレーダーと結果が高相関ならグループトレード扱いで失格。さらにSuperFundedは評価中は指標トレード自由なのにFunded段階だけ±10分禁止、FundedEliteの戦略リスク制限は資金提供段階のみ適用と、チャレンジとFundedでルールが変わる社を公式FAQから9社分まとめた。
EAを途中で入れ替えていいか10社に確認した|FundingPipsは自作EAに所有証明が必要、Funded7は銘柄を変えると統計で弾かれる【2026年9月】
順張りEAから逆張りEAへ切り替えるのは、ほとんどのプロップファームで規約違反にならない。明確にダメなのはFundedNextとTradingCultの2社だけ。ただしFunded7はロジックではなく名目価値の統計で判定するため、銘柄やロットを変えると弾かれる。あわせてFundingPipsが自作EAの全自動運用に所有証明を求めていること、そしてVPN・VPSからの接続を禁止と明記していることを公式ヘルプで確認した。ただし後者は本人確認の節に置かれた一文で、VPSを事前申告制で認めるFundedEliteとは対照的。
Funded7 完全ガイド2026|全7プラン比較・出金の実際・規約の『裁量条項』の読み方
2025年設立のFunded7を全プラン比較。業界最狭0.1pipsスプレッド、円建て対応、実際の出金フローと所要日数、そして見落とされがちな利用規約の裁量条項(Provision 1・8・14・16)まで踏み込んで解説。