🏷️#FundingPips
5件の記事
【速報】FundingPipsがルールを大幅に緩和|1回で大きく張っても、含み損を抱えても、1回の大勝ちで合格してもOKに。既存の口座は旧ルールのまま【2026年9月28日】
FundingPips が2026年9月28日にルールを大きく緩めました。日次損失と最大損失さえ守れば、1回のトレードで大きく張っても、含み損を抱えても、1回の大勝ちで合格しても問題なくなります。最低取引日数も0日から。対象は1 Step Flex・2 Step Flex・2 Step Pro・2 Step Standard の、9月28日以降に買った口座だけで、すでに持っている口座は旧ルールのままです。
FundingPipsの期待値は?|新ルール(2026年9月28日〜)の6プランを1年シミュレーション。1回1%なら1位は1 Step Flex(日次3%)、2位は2 Step Standard(日次3%)【2026年9月】
FundingPips の2026年9月28日からの新ルールで、2 Step Standard(日次3%・5%)・2 Step Flex・2 Step Pro・1 Step Flex(日次2%・3%)を1年間のモンテカルロで計算。1回のリスク0.5%・1%・1.5%、勝率50〜58%での年間の手取りを比較。2 Step Standard は日次3%を選ぶほうが全条件で上、1 Step Flex は1回1%なら日次3%、それ以外は日次2%が上でした。
【2026年9月】今買うならこのプロップファーム|EA派と手動派で分けた「払われる期待値」ランキング(FundedNext EA禁止・Moneta登場後の最新版)
2026年9月9日時点で「今チャレンジを買うならどこか」を、EAで$100Kを回す人と手動・半裁量の日本人トレーダーに分けてランキング。FundedNextの$50K以上EA禁止、Moneta Fundedの登場、The5ersのイエローカード(9月25日に解除)、FundedEliteのTrustpilot停止を反映。FTMO・Funding Pips・Fintokei・E8 Pro・Funded7・Hantec・Fundora・Alpha Capitalの$100K価格・分配・EA条件を横並びで比較し、様子見すべきファームと今月使えるクーポンまで。2026年9月13日に E8 Markets の全面刷新(全プラン1ステップ化・E8 Pro 新設)と、Alpha Capital の再調査(完全自動EA禁止・Trustpilot停止・価格改定)を反映。
EAを途中で入れ替えていいか10社に確認した|FundingPipsは自作EAに所有証明が必要、Funded7は銘柄を変えると統計で弾かれる【2026年9月】
順張りEAから逆張りEAへ切り替えるのは、ほとんどのプロップファームで規約違反にならない。明確にダメなのはFundedNextとTradingCultの2社だけ。ただしFunded7はロジックではなく名目価値の統計で判定するため、銘柄やロットを変えると弾かれる。あわせてFundingPipsが自作EAの全自動運用に所有証明を求めていること、そしてVPN・VPSからの接続を禁止と明記していることを公式ヘルプで確認した。ただし後者は本人確認の節に置かれた一文で、VPSを事前申告制で認めるFundedEliteとは対照的。
【最大50%OFF】プロップファーム19社の初回クーポン全部出し|2026年4月版
Fintokei・FundedNext VIBES 30%…海外アグリゲータ含め実在確認した『生きたコード』だけを厳選。全19ファームの初回割引を一覧化+$100K口座で使うべき理由も解説。