【2026年7月第2週】今週のおすすめプロップファーム|複数口座で買うならどこ?17社の複数口座ルール総点検
※ 本記事は2026年7月11日に17社の公式ヘルプセンター・利用規約を直接確認した結果に基づきます。複数口座・コピートレードのルールは頻繁に改定されるため、購入前に必ず各社公式の最新ルールをご確認ください。
⏰ クーポン失効のお知らせ(2026年8月30日追記):本記事に登場する当サイト限定クーポン Funded7
HP50(2フェーズ新規50%OFF)は2026年8月31日で終了しました。本文は執筆時点(2026年7月11日)の記録としてそのまま残しています。現在使えるコードはクーポンまとめ記事をご確認ください。
📝 Hantec Trader の現行ルール(2026年9月27日追記):本文は2026年7月11日時点の記録です。2026年9月27日に公式ヘルプで確認した現行ルールでは、合算上限は $400,000(Instant 口座は同時1つまで、Instant24 は別枠で3つまで)、Endurance は正式に提供されています。複数口座で重要なのが出金後のドローダウンで、 Enhanced・Express(と Instant Funding / Instant Lite)は初回出金で最大損失のラインが初期残高に固定 され、出金した分だけ余裕が減ります。 EnhancedX・Endurance は出金してもラインが動きません。また EA は同じ戦略を複数口座や複数人で使うことが認められていません。最新はHantec Trader 完全ガイドをご確認ください。
TL;DR:今週の結論
複数口座を前提に「今週買うならどこか」。合算上限・自己コピー可否・マージ(口座統合)可否・今週のニュースを加味した結論です。
| 順位 | ファーム | 複数口座での強み | 今週の動き |
|---|---|---|---|
| 🥇 | FundedNext | チャレンジ段階は購入数無制限+自己コピーOK(VPS限定)+Funded統合可 | 7/3に70%マージンルール撤廃・NEW25(25%OFF)継続 |
| 🥈 | FundingPips | 自社口座間コピーOK・同モデル統合可と「複数持ちインフラ」最強クラス | 7/8に合算上限$300K→$400Kへ引き上げ |
| 🥉 | ThinkCapital | チャレンジ無制限+Funded合算$600K(今回調べた中で最大級) | サマー追加口座プロモ(二次情報)・WELCOME20 |
| 4 | Fintokei | 他社口座→自社への自己コピーを公式に明文OK(所有証明制) | 大会参加者に7/15、最大33%OFFクーポン配布 |
| 5 | Funded7 | HP50(50%OFF・当サイト限定)で「数を持つ」最安ルート | クーポンは8月末まで。ただし自己コピー禁止=ローテーション専用 |
地雷注意: Alpha Capital(2口座で同一銘柄を取引しただけで違反になる銘柄別戦略ルール)/TradingCult(自己口座間含めコピー全面禁止)/FundedHive(Funded後は自己コピーも禁止+複数Fundedで同一銘柄の同時保有禁止)
今週の業界ニュース(7/4〜7/11)
- FundingPips: 合算上限を$300K→$400Kに引き上げ(7/8)。評価・Master・Prime合算で$400Kまで持てるように
- FundedNext: 70%マージンルールを全口座で即時撤廃(7/3)。進行中の警告・違反もクリア、マージン違反による利益控除もなし(3%リスクルールは継続)
- E8 Markets: 1ステップ新プラン「E8 Zero」ローンチ(7/6)。目標6%・静的DD3%(トレーリングなし)・コンシステンシールールなし・利益100%リテンション
- Lark Funding: 無料コンペは7/15締切(賞品総額$500K相当)。さらに**「Free July Offer」= 1-Step/3-Stepで初回出金到達なら同サイズ口座を無料進呈**(7/31まで)
- Fintokei: Trade World Challenge参加者に7/15、最大33%OFFクーポン配布(参加人数連動)。先週の記事でエントリーした人は買い増しはクーポン到着まで待つのが正解
- Hantec「Endurance」がロールアウト過渡期。英語版公式ページには価格($100K=$299)と購入ボタンが出現、日本語表示はまだ「近日公開」。公式コードは
NEW35等(予告されていたENDU25は購入画面で適用可否を要確認) - ATFunded: 続報なし。6/8からのサービス停止は継続、再開時期未定(詳細)
前提:複数口座購入の3つのチェックポイント
複数口座の運用戦略(全ミラーが危険な理由・ローテーション分散のやり方)はミラー vs ローテーションと初心者向けローテーション入門で解説済みなので、本記事は購入前のルール確認に絞ります。見るべきは3つだけ。
- 合算上限(Max Allocation): ほとんどのファームは「口座数」ではなく全口座の合計残高で制限します。上限を超えて合格した分は無効・返金・リザーブ行きになるので、買う前に上限から逆算する
- 自己コピーの可否: 自分の口座間コピー(ミラー)を公式に認めるか。「社内はOK・外部からの流入は禁止」「チャレンジ中だけOK」などファームごとに全然違う。ここを読み違えると出金拒否・ブリーチ
- マージ(統合)と口座間ヘッジ: 複数のFunded口座を1つに統合できると管理が激減する。逆に口座間で逆方向を持つヘッジは全17社で禁止。これだけは例外なし
17社「複数口座ルール」比較表(2026年7月11日時点)
| ファーム | 合算上限(Funded基準) | 同一プラン複数 | 自己コピー(社内) | 他社→自社コピー | マージ |
|---|---|---|---|---|---|
| FundedNext | $300K(チャレンジ段階は無制限) | ◎ 公式例で$100K×5個 | ○ チャレンジ間のみ・VPSコピア限定 | × | ○ Funded同タイプ |
| FundingPips | $400K(7/8引き上げ・評価+Master+Prime合算) | ○ 枠内で可 | ◎ 社内OK・自社→外部masterもOK | ×(流入は禁止) | ○ 同モデル(Zero不可) |
| ThinkCapital | $600K(ThinkTrader)/ $300K(MT5)・超過はリザーブ | ◎ チャレンジ無制限 | ◎ 自社masterならOK | × | × |
| Fintokei | ProTrader系 $400K相当(日本円プランの上限は要公式確認) | ○ | 明文なし(逆方向は禁止) | ◎ 公式OK(所有証明制) | × |
| FTMO | $400K(戦略単位でも適用) | ○ 無制限(枠内) | ○ 実質OK | 明文なし | ◎ 未使用・同通貨・同プロダクト |
| The5ers | プログラム別の口座数上限(High Stakes Newは2.5K/5K/10K各3個まで) | ○ 下位サイズのみ | △ 二次情報のみ | △ 二次情報のみ | 記載なし |
| Alpha Capital | $400K/世帯+銘柄ごと$300K | ◎ 評価は無制限 | ○ 事前登録制 | ○ 所有証明制 | ○ Qualified・$300Kまで |
| E8 Markets | $500K(超過はリザーブ) | ◎ チャレンジ無制限 | ◎ own accounts全般OK | ○ 自己所有なら(明文は弱い) | ○ 取引開始前のみ |
| Blueberry Funded | 初期上限の公式明記なし(二次: $400〜450K)・スケール$2M | ○ | ◎ Traders Connect等を名指しでOK | ○ 自己所有プラットフォーム間OK | 記載なし |
| Funded7 | $1M。同一プラン保有時は$400Kに減額 | ○(減額に注意) | × 禁止(検知でブリーチ) | × | 制度なし |
| PipFarm | Funded 3口座/$300K(超過合格は返金) | ○ 評価は制限なし | ○ 自己所有間OK | ○(二次情報) | 制度なし |
| Hantec Trader | $300K・同一サイズは1口座まで | × 同サイズ不可 | ○ コピア利用OK | 明文なし | × |
| FundedElite | $400K/アクティブチャレンジ50個 | ○(雑な乱れ買いは「アカウントローリング」で禁止) | ○ 自己所有間OK(EA有効化は申請制) | ○ 自己所有なら | ○ 未使用・同タイプ |
| FundedHive | 明確な合算上限なし(InstantGrowthは6口座) | ○ | △ チャレンジ中のみ。Funded後は自己間も禁止 | × | 制度なし |
| Fundora | 初期残高合計¥6,000万 | ◎ 公式が組み合わせ例を明示 | × ミラーリング禁止(±5分同方向・ロット比率同期NG) | △ 自己トレードのみ・履歴提出義務あり | ○ Pro口座のみ・同通貨 |
| Lark Funding | Funded $200K(Instant $100K) | ○ 評価複数OK(評価間コピーは不可) | ○ Funded間のみOK | △ 単一の評価口座へのみ | × |
| TradingCult | 同時チャレンジ無制限(スケールで$2M) | ◎ | × 全面禁止(自己間含む) | × | ×(資金移動不可) |
※ ATFundedはサービス停止中のため除外。◎○△×は当サイトの読み(◎=明文で許可・○=許可・△=条件付き/根拠弱い・×=禁止/不可)。出典は記事末尾。
この表で分かる通り、「複数口座OK」の中身はファームごとにバラバラです。ここから「今週買うならどこか」に落とし込みます。
🥇 FundedNext — ルール緩和直後+チャレンジ無制限+統合可
今週の総合力1位。理由は3つ。
- 7/3に70%マージンルールが完全撤廃。既存口座も対象で、進行中サイクルのマージン違反・ペナルティもクリアされました。複数口座でロットを張る運用の引っかかりが1つ消えた形(3%リスクルールは残るので注意)
- チャレンジ段階は合算上限の対象外で購入数無制限。公式ヘルプに「$100,000チャレンジを5個買って全部同時に取引してよい」という例まで載っています。Funded昇格後の合算は$300Kまで(Stellar Lite単独は$200K)
- 自己コピーはチャレンジ口座間のみOK。ただしVPSベースのコピア限定で、Social Trader Tools・Traders Connect・DuplikumなどのクラウドコピアはNG。Funded後は自己口座間でも一切コピー不可になる点だけ設計に織り込むこと。Funded口座は同タイプ同士なら$300Kまでマージ可能(報酬率は低い方に揃う)
クーポンは公式トップ掲載のNEW25($50Kまでの口座25%OFF)が確実。独立記念日系の4JULY(15%OFF)はアグリゲーター情報で「まもなく終了」表示なので、使えたらラッキー程度に。
🥈 FundingPips — 今週まさに増枠。ただし新規は先週の注意が継続
7/8に合算上限が$300K→$400Kへ引き上げられました。評価・Master・Primeの全アクティブ口座で$400Kを共有する方式です。複数持ちのインフラは元々優秀で、
- 自社口座間の自己コピーが公式OK(FundingPipsをmasterにして外部口座へコピーするのもOK)
- 外部→FundingPipsへのコピー流入は禁止。他社口座やシグナルをFPに流すのはアウト
- 同モデル同士のMaster統合可(1 Step同士・2 Step Standard同士など。Zeroは不可・統合は取り消し不能)
- PrimeはPrime同士で統合でき、スケールで全Prime合計$2Mまで
一方で、先週書いた6/27以降の新規評価口座への利益集中ポリシーは継続中です。1つのトレードアイデアで利益目標の60%超を稼ぐと、合格はできてもMaster口座に「出金申請ごとに利益日4日(各+0.5%以上)」が恒久付帯します。すでにMaster/Primeを持っている人の買い増し枠拡大は素直に朗報、新規勢は新ポリシーを理解してから、という整理です。
🥉 ThinkCapital — Funded合算$600Kは今回調べた中で最大級
- チャレンジ段階は「無制限・キャップなし」と公式明言。買うだけ買って、Funded昇格分が上限を超えたら**リザーブ(待機枠)**に回る安心設計
- Funded合算はThinkTraderで$600K(スケールで$1.5M)。ただしMT5は$300Kで、両方持つとMT5側の上限が支配する点に注意
- 自己コピーは「ThinkCapital口座をmasterにする」条件でOK。他社口座や個人口座からThinkCapitalへの流入は不可。EAはファイル・購入証明の提出を求められることあり
- マージは公式に「不可」明言。統合ではなくリザーブ方式で回す思想です
クーポンはWELCOME20(初回20%OFF)が公式。PropFirmMatch経由の「サマー追加口座プロモ」も観測されていますが二次情報なので、購入画面で確認を。
4位:Fintokei — 「他社→自社」自己コピーの明文許可は貴重。買うのは7/15以降
複数口座×コピー運用で一番ありがたいのは、「自分の他社口座・ブローカー口座からFintokei口座への自己コピーは全く問題ない」と公式ヘルプが明文で書いていることです(2026年6月3日更新)。ソース口座の所有証明を求められる場合があるので、名義はきれいにしておくこと。逆に、シグナル・他人のコピー・未改変の市販EAは警告→ブリーチの段階制裁です。
- 合算上限はProTrader系で**$400K相当(EUR/USD建て)**。日本円プランの正確な合計上限は公式サポートで要確認(アフィリエイト系メディアの「チャレンジ合計5,000万円」等は二次情報)
- 口座間の逆方向(ヘッジ)は全口座ブロック級の重罪扱い。マージは不可
- コスパ最強はガイドでも書いた通りサファイア(2,000万円・¥108,800)。複数持ちの主力に向きます
そして今週の本題: Trade World Challenge参加者には7/15に最大33%OFFクーポンが配布されます(参加人数連動・対象は初期資金1,000万円までのプラン)。エントリー済みの人が今日サファイアを定価で買うのは悪手。クーポン到着を待ってから複数枚を仕込みましょう。未参加の人は当サイト掲載のFINTO10PROLAB(全プラン10%OFF・何度でも)が使えます。
5位:Funded7 — 50%OFFで「数」を持つ。ただしローテーション専用と割り切る
**当サイト×Funded7限定のHP50(2フェーズ新規50%OFF・2026年8月末まで)**は、複数口座を「安く数多く」揃える現時点の最安ルートです。ただし複数持ちのルールにクセがあるので、割り切りが必要です。
- 合算上限は$1M(PAYG除く)と太いが、同一プラン・同一サイズを複数持つと上限が$400Kに減額される
- 自己口座間のコピー・ヘッジは禁止。リスクチームが検知するとブリーチ+ブラックリスト。つまりミラー運用は不可、ローテーション運用専用
- ブリーチ後に同サイズ・同プランを即再購入するのはOKなので、50%OFFで買った口座を「弾切れしたら次」と順番に回す使い方がハマります
HP50が使えない1フェーズ等には公式トップ掲載のSEVEN(20%OFF+利益分配+10%)があります。
番外:今週の「無料で口座を増やす」枠
- Lark Funding「Free July Offer」(7/31まで): 1-Step/3-Stepで初回出金に到達すると同サイズの口座を無料進呈。複数口座を「買わずに増やす」正攻法です。無料コンペ(賞品総額$500K・25位まで入賞)も7/15締切で駆け込み可。ただしLarkはFunded合算$200Kと枠が細く、評価口座間のコピーは不可(Funded間はOK)な点は理解してから
- Fintokei TWC参加賞クーポン(7/15配布): 上記の通り。実質「先週動いた人へのご褒美週間」です
今週の地雷:複数口座で踏みやすいルール3つ
| ファーム | 地雷 | 何が起きるか |
|---|---|---|
| Alpha Capital | 銘柄ベースの戦略ルール: 合算$400Kとは別に「1戦略(=銘柄)$300K」制限があり、公式FAQは「口座1でXAUUSDを取引したら、別の日であっても口座2でXAUUSDを取引してはならない」($200K×2のケース)と明記 | 違反で全口座クローズ+出金資格喪失。ゴールド1本勝負の人が複数口座を持つと即死しかねない。評価無制限・自己コピーOK(事前登録制)と器は良いだけに、この1点を必ず読むこと |
| TradingCult | コピートレード全面禁止(自己口座間・同一ブローカー内・他社間すべて)+EA禁止。約定類似の自動検知システムあり | 同時チャレンジ無制限に釣られて複数買っても、手動で別々に回す以外の運用ができない |
| FundedHive | Funded後は自己口座間でもコピー禁止、さらにあるFunded口座で保有中の銘柄は他のFunded口座で新規建て不可 | 複数Funded揃えてからが本番のはずが、同一戦略・同一銘柄運用がほぼ封じられる |
FAQ
Q. プロップファームの口座は何個まで持てる?
ほとんどのファームは口座数ではなく「全口座の合計初期残高(Max Allocation)」で制限します。2026年7月時点の代表例は、FTMO・FundingPips・Funded7(同一プラン保有時)・FundedElite・Alpha Capitalが$400K、FundedNext・PipFarm・Hantecが$300K、E8 Marketsが$500K、ThinkCapitalが$600K(ThinkTrader)、Fundoraが6,000万円、Larkが$200Kです。多くのファームでチャレンジ(評価)段階は上限の対象外または無制限で、Funded昇格時に上限が効きます。
Q. 自分の口座同士のコピートレード(ミラー)が公式にOKなファームは?
ThinkCapital・Blueberry Funded・FundedElite・E8 Markets・PipFarm・Alpha Capital(事前登録制)・FundingPips(社内のみ)・Hantec Trader(サイズ違いの自社口座間)は自己口座間コピーを認めています。FundedNextはチャレンジ口座間のみ・VPSコピア限定です。逆にTradingCult・Funded7・Fundora(ミラーリング検知)・FundedHive(Funded後)は自己口座間でも禁止です。どのファームでも口座間で逆方向を持つヘッジは禁止です。
Q. 複数のFunded口座を1つに統合(マージ)できるファームは?
FTMO(未使用・同通貨・同プロダクト)・FundingPips(同モデル・Zero不可)・FundedNext(同タイプ・$300Kまで)・Alpha Capital(Qualified・統合後$300Kまで)・E8 Markets(取引開始前のみ)・FundedElite(未使用・同タイプ)・Fundora(Pro口座・同通貨)が統合に対応しています。Fintokei・ThinkCapital・Hantec・Lark・TradingCultは統合不可で、複数口座を並行運用するかリザーブ方式で回す設計です。
Q. 複数口座を一番安く揃える方法は?(2026年7月第2週時点)
クーポンでは Funded7 HP50(2フェーズ50%OFF・当サイト限定・8月末まで)が最大割引で、FundedNext NEW25(25%OFF)、Hantec NEW35、Blueberry PRIME40(Prime 40%OFF)、Fintokei FINTO10PROLAB(10%・何度でも)が続きます。無料ではLark Fundingの「Free July Offer」(初回出金で同サイズ口座を無料進呈・7/31まで)と無料コンペ(7/15締切)、Fintokei大会参加者への最大33%OFFクーポン(7/15配布)があります。Fintokei大会にエントリー済みなら7/15まで購入を待つのが最も得です。
まとめ:今週の動き方
- FundedNextはルール撤廃+
NEW25で買い場。チャレンジ無制限を活かして複数枚、ただしコピーはVPS限定・Funded後不可を設計に織り込む - FundingPipsの増枠は既存ホルダーの買い増し向け。新規評価口座は6/27新ポリシーの様子見継続
- Fintokei大会参加者は7/15のクーポンまで待て。届いたらサファイア複数が今月のベストバイ候補
HP50のFunded7はローテーション専用機として割り切って数を持つ- **Larkの無料オファー2本(7/15コンペ・7/31 Free July)**で「買わずに増やす」枠も確保
- Alpha Capitalの銘柄ルール・TradingCultのコピー全面禁止など、複数口座の地雷はファーム選定の段階で回避する
運用面の設計(ミラーにしない・ロット固定でローテーション)はこちらの記事を、各社の基本条件は比較ページをどうぞ。
情報ソース(2026年7月11日確認): FTMO FAQ(口座数)・FTMO 禁止事項・Fintokei サポート(口座数)・Fintokei コピートレードとEA・The5ers 公式(High Stakes)・FundingPips ヘルプ(Level Up Your Trading)・FundedNext ヘルプ(口座数)・FundedNext コピートレードルール・Alpha Capital ヘルプ(口座数と戦略上限)・E8 Markets ヘルプ(口座数)・Blueberry Funded ヘルプ(コピートレード)・Funded7 FAQ(合算上限)・PipFarm 利用規約・ThinkCapital FAQ(上限とリザーブ)・ThinkCapital FAQ(コピートレード)・Hantec Trader FAQ・FundedElite FAQ(口座数)・FundedHive 利用規約(PDF)・Fundora 複数口座ルール・Fundora マージ条件・Lark ヘルプ(最大割当)・TradingCult FAQ(コピートレード)・Fintokei TWC公式・larkchallenge.com・Finance Magnates(E8 Zero)ほか
この記事を書いた人
ホソノP |プロップファーム攻略の人
自分のお金でチャレンジを買い、出金まで記録して検証しています。記録した出金は Fintokei・Fundora・Funded7 で合計 610万円、The5ers で $4,776(2026年9月時点)。半裁量EA「ELDRA」の作者。