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The5ers日本チームが2026年9月9日のメールで告知した日本限定コンテストの要点。開催は9月14日(月)22:00〜22:58(日本時間)の58分、参加無料、日本住所で登録したユーザー限定。1位 $25K・2位 $10K・3位 $5K の新High Stakes(利益目標10%→5%)、4〜10位は$20ハブクレジット(10/14まで・チャレンジ購入のみ)。コンテスト口座は$10K・レバ1:30・最大DD 3%・EA禁止・指標前後2分禁止。同じ週にMoneta Fundedも日本限定コンテストを開催しており、日本市場の争奪戦が始まっている。
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The5ers日本チームが2026年9月9日のメールで告知した日本限定コンテストの要点。開催は9月14日(月)22:00〜22:58(日本時間)の58分、参加無料、日本住所で登録したユーザー限定。1位 $25K・2位 $10K・3位 $5K の新High Stakes(利益目標10%→5%)、4〜10位は$20ハブクレジット(10/14まで・チャレンジ購入のみ)。コンテスト口座は$10K・レバ1:30・最大DD 3%・EA禁止・指標前後2分禁止。同じ週にMoneta Fundedも日本限定コンテストを開催しており、日本市場の争奪戦が始まっている。

Funded7の出金申請が「Rule 1(一貫性基準)R1A:ポジションサイズ」の未達で保留(DELAYED)に。公式FAQに載っている許容上限 MIN(中央値×2.5, Q3+1.5×IQR) を、当サイト運営者に届いた審査メールの実数(中央値124万円・IQR 1.7万円・上限127万円・最大玉129万円)で分解。ロットを揃えすぎるほど上限が縮む仕組み、固定ロットのBTC EAが引っかかる理由、Rule 2・Rule 3との違い、利益は没収されないこと、次回審査で通すための考え方まで。

Moneta Instant Pro が50%OFFコード TOKONATSU50 で $100K $2,650。同じ即時型の Blueberry Instant Elite と、参加費で買える実効DD枠(口座 × 最大DD% × 分配率)・損益分岐リターン・モンテカルロ4万本で横並び比較しました。$100K ではほぼ互角、$10K では Moneta が勝つという結果に。Blueberry の PRIME50 は Prime 2-Step 専用でインスタントには効かない点、両社ともDDがトレーリングである点も含め、価格は2026年9月10日に両社のチェックアウトで全数実測。

Moneta Markets創業者のプロップ「Moneta Funded」のInstant Fundingを深掘り。$5K $69で初日から88%分配は本当だが、分配は60/88の選択制、最大DDは2026年7月から5%トレーリング、一貫性15/20%、ニュース禁止、初回出金14日と条件が多い。Instant Pro・Phoenixとの違い、FundedNext・FundingPips・Larkの即時口座との比較、Trustpilotの閉鎖報告、日本人が使う際の注意、日本担当BDが配布する50%OFFコード `TOKONATSU50` を当てた実売価格で「買うならどれ」まで。

イエローカードを出していたThe5ersで、当サイト運営者の$100K High Stakesファンド口座から実際に出金。2026年9月8日申請、9月9日22:31に『お支払いが完了しました』、$1,499を申請しUSDT(TRC20)で$1,230.86を受領。面談要求なし、追加書類なし。出金前に見つかったハブの約定履歴の表示不整合はサポートが3分で同期。出金方法ごとの手数料(Rise 3.5%・仮想通貨 3.5%/1回$1,500上限・ハブクレジット0%)と14日サイクル、出金直後に届く『SNS投稿で$20K Bootcamp無料』オファーとTrustpilot依頼、そしてイエロー判定をどう更新するかまで。

XBorgが開発しSwissBorgが出資する暗号資産プロップ「Propr」を調査。Hyperliquidの板に直結した4プラン($5K〜$200K・$25〜)、80%固定分配、USDC出金は実測中央値38分、売上$2.95M・合格率15.4%を公開ダッシュボードで表示。一方で規約は「100%シミュレーション」「報酬は裁量的」、レバはFX perp 25x、FAQとルールの数値不一致も。日本からの利用条件と、FXトレーダー視点の注意点まで。

Hyperliquidの価格を使う暗号資産プロップ2社を比較。Hypernovaは$3M調達(Lemniscap主導)、1ステップ4ティア、80%分配、Arbitrum上の準備金から平均6秒で出金、累計$749K支払い済み。ただし2026年9月時点でDiscord招待制のクローズドベータ、Trustpilot 0件、準備金は$1Mから$63万に減少、第三者監査なし。一般公開・TGE済みのProprとの違いを、料金・DD・出金・KYC・リスクで整理。

2026年9月9日時点で「今チャレンジを買うならどこか」を、EAで$100Kを回す人と手動・半裁量の日本人トレーダーに分けてランキング。FundedNextの$50K以上EA禁止、Moneta Fundedの登場、The5ersのイエローカード継続、FundedEliteのTrustpilot停止を反映。FTMO・Funding Pips・Fintokei・Funded7・Hantec・Fundora・Alpha Capitalの$100K価格・分配・EA条件を横並びで比較し、様子見すべきファームと今月使えるクーポンまで。

FundedNextの公式ヘルプ「Is EA allowed in FundedNext?」が2026年9月9日に改定。$50,000以上の口座はチャレンジ・Funded口座ともに完全手動のみ、EA・bot・自動化ツールは使用不可に。EAが使えるのは$25K以下のMT4/MT5口座だけ(別途usage fee)。cTrader・Match-Traderは従来どおり全面不可。発効日・既存口座への適用は未明記。EAで$100Kを回している人が今やるべきことと、FTMO・Funding Pips・Fintokei・Funded7への乗り換え比較。

TradingCultはEA・botの使用そのものが禁止で違反はハードブリーチ。同社とFundedEliteは「口座ローリング」も明文で禁止している。Funded7は自分のEAでも他トレーダーと結果が高相関ならグループトレード扱いで失格。さらにSuperFundedは評価中は指標トレード自由なのにFunded段階だけ±10分禁止、FundedEliteの戦略リスク制限は資金提供段階のみ適用と、チャレンジとFundedでルールが変わる社を公式FAQから9社分まとめた。

順張りEAから逆張りEAへ切り替えるのは、ほとんどのプロップファームで規約違反にならない。明確にダメなのはFundedNextとTradingCultの2社だけ。ただしFunded7はロジックではなく名目価値の統計で判定するため、銘柄やロットを変えると弾かれる。あわせてFundingPipsが自作EAの全自動運用に所有証明を求めていること、そしてVPN・VPSからの接続を禁止と明記していることを公式ヘルプで確認した。ただし後者は本人確認の節に置かれた一文で、VPSを事前申告制で認めるFundedEliteとは対照的。

利益目標も最大DDも横並びなのに、同じ戦略を通すとサイクル日数が17.2日から59.6日まで3.5倍ひらく。原因は「1トレード1%ルール」。通過率は33.7〜38.7%とほぼ差がない一方、Phase1が10%の会社は1段目で5ポイント不利、分配60%の会社はFunded期待が4割落ちる。実測3,826取引の保有時間分布と合わせて、8社をルールで仕分けた。Hantecの3分ルールが実は2条件でソフトブリーチである点も検証。